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​ベリタステクノロジーズ合同会社主催

Veritas Vibe on Demand

DX時代の多様化する
電子コミュニケーションへの
コンプライアンス対応

公開開始:2021年9月9日(木) 11:00より
講演時間:オンデマンドにて45分程度

*​本プログラムは、10月8日までオンデマンドにて視聴可能です。

右上メニューの「ウェビナー視聴」より、ご登録いただいたメールIDとパスワードでログインいただき、視聴ください。

(開始時刻になっても「ウェビナー視聴」のメニューが表示されていない場合は、ブラウザーのページの再読み込みで表示させてください。)

Veritas Vibe on Demand について

​ベリタスは、新たな試みとしてオンデマンドセミナー、Veritas Vibe on Demand を開始​します。

プログラムへのご参加は、無償です。

私たちがお届けしたい、多様な話題を、より多くの皆さんに、よりお手軽にお届けできるように企画しました。新しい話題、重要な課題、注目の新機能など、さまざまな内容を、オンデマンドの形でご紹介していきます。

 

これから順次公開されるベリタスからの最新情報にご注目ください。

​今回の講演者

木島 亮

ベリタステクロノジーズ合同会社

テクニカルセールス

テクノロジーソリューションズ部

クラウドソリューション推進担当

2002年、大手SIer入社。ハイアベイラビリティやLinuxの担当を経て、2008年から、仮想環境/クラウド上のデータ保護、事業継続、移行を担当。


2018年に、VERITAS入社。大手SIer様担当、兼、VERITAS クラウド・ソリューション推進担当。

趣味は、朝ウォーキングと週末のスイミング。

 
 

プログラムのご紹介

DX時代の多様化する電子コミュニケーションへのコンプライアンス対応

 

電子コミュニケーションが急速に多様化しています。また、個人情報活用の活発化、世界各国でのプライバシー規制の強化により、訴訟/制裁金のリスクは高まる一方です。大量のコミュニケーションのコンプライアンス対応には、「データ取込みの自動化」「統合アーカイブ基盤」「電子情報開示の仕組み」が必要です。

本セミナーでは、それらを実現するベリタスのソリューションを紹介します。

 

アジェンダ

  1. 法規制対応/電子情報開示の準備の重要性

  2. 米国民事訴訟における eディスカバリ の位置づけ

  3. EDRM(eディスカバリ参照モデル)の流れ

  4. eディスカバリ・ソリューション 選定ポイント

  5. ベリタスの電子情報開示支援ソリューション

  6. チャットによるQ&Aセッション

  • 初回公開時のみ講演者がライブチャットにより、ご質問にお答えします。

  • ​視聴後、アンケートをご記入いただくと、講演資料がダウンロードできます。

  • オンデマンド公開期間中は、メッセージまたはチャットBoxでのご質問をお受けいたします。回答、返信は、後日となる場合があります。

  • ​プログラムの公開は、9月9日、11:00より開始いたします。公開の終了は、10月8日一杯までを予定しております。

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